還暦を迎え、気楽に過ごせればと思っていますが・・・・・・!?


by みっちー

カテゴリ:夏の花( 128 )

 山紫陽花が好きで、412円だったので、購入し、地植えにしました。
 「山紫陽花・紅顎」という名札が付いていました。
 ですから、園芸種の園芸種となりますかね。
 買ってきた当時の写真です。6月1日の写真。
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6月8日の写真。
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6月10日の写真。
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6月11日の写真。
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アジサイ科 アジサイ属 落葉低木 学名: Hydrangea serrata f.rosalba。
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by 1950micchi | 2016-06-14 09:29 | 夏の花
 6月12日、興禅院 (川口市)に紫陽花を見に行ってきました。
 そこに、ブルーアジサイ(緑色紫陽花)を初めて見ました。アナベルが咲き始めは、ブルーだが、ガクアジサイ
でブルーの花とは!。
 さて、造花じゃないですからね。
 いかがでしょうか?。
 名前は不明です。判るのは、紫陽花のブルーだと言うだけです。
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by 1950micchi | 2016-06-13 06:13 | 夏の花
 アメリカデイゴ(カイコウズ)♂ と Erythrina herbacae♀を人工的に交配して作られた雑種。
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マメ科 デイゴ属 学名:Erythrina × bidwillii
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by 1950micchi | 2016-06-09 19:16 | 夏の花
 バイカウツギ(梅花空木)は本州の岩手県から四国・九州に分布。ベルエトワールは、白い花の中心がわずかに紅色の美しい花を咲かせ、香りの強い。
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アジサイ)科 バイカウツギ属 学名:Philadelphus grandiflors ‘Belle Étoile’
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by 1950micchi | 2016-06-03 07:28 | 夏の花

アサリナ・スカンデンス

 2年前に初めて、お会いした花で、アップしました。
 色違いの花を見ましたので、アップします。
 近所で、普通ですと、朝顔なんでしょうが、この花が、
朝顔のように、花数は少ないのですが咲いていました。

 流通名:アサルナ、和名は、ツタバキリカズラ(蔦葉桐葛)
のようです。
 多年草だが、日本では、一年草として扱っているようです。
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ゴマノハグサ科 アサリナ属 多年草 学名:Asarina scandens 開花期:7~11月
           撮影日 平成24年6月24、27日 平成27年10月18日 川口市内
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by 1950micchi | 2015-10-18 21:41 | 夏の花

ブッドレア(房藤空木)

 別名:フサフジウツギ(房藤空木)。原産地は中国。極端に寒い地域を除いて栽培しやすく、野生化することも多い。フサフジウツギは中国原産とされるが、秩父で野生状態で発見されたため、チチブフジウツギの別名がついている。芳香があり、また蜜が多いのでよく蝶が吸蜜に訪れ、サポニンを多く含むので有毒とも言われているらしい。
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フジウツギ科 フジウツギ属 常緑または落葉性の低木 学名:Buddleja davidii 開花期:6~10月
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by 1950micchi | 2015-10-05 06:28 | 夏の花

ツルハナナス(蔓花茄子)

 南アメリカのブラジル、エクアドル、パラグアイに分布。わが国に自生する「ヤマオロシ(山保呂之)」と同じ仲間。星形の花を咲かせます。咲き始めは薄紫色で、時間がたつと白色に変化します。
 園芸店で、ヤマオロシとして売られていることがありますが、ヤマオロシは別にあります。
 ツルハナナスの仲間は、どの種類も神経毒成分が含まれていることが多いので、幼児などがいる家庭は特に注意。この神経性毒成分は鎮痛剤の代わりとなります。
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ナス科 ナス属 半常緑蔓性木本 学名: Solanum jasminoides 開花期:6~10月
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by 1950micchi | 2015-09-30 04:14 | 夏の花
北アメリカを原産地。一年草.茎はつる性・無毛で左巻きで他物にからまり,長さ3mになる。
 近縁な種として、マルバルコウや、ルコウソウとマルバルコウの交配種に当たるハゴロモルコウソウなどがあり、。ルコウソウと異なる点は花の色がオレンジ色に近いことと、葉の形状です。
ハゴロモルコウソウ(羽衣縷紅草)、ルコウソウ(縷紅草)については、前にアップしています。
 http://micchi1950.exblog.jp/14660579/ と http://micchi1950.exblog.jp/22209096/を参照。
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ヒルガオ科 サツマイモ属 非耐寒性つる性多年草 学名:Ipomoea quamoclit
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by 1950micchi | 2015-09-29 07:42 | 夏の花

ルコウソウ(縷紅草)

 原産は熱帯アメリカ。葉は細く、羽状で、花は星型で直径2cmほどである。花色は白色、赤色、ピンク色などあるが、ピンクはお目にかかったことがないです。
 近縁な種として、マルバルコウや、ルコウソウとマルバルコウの交配種に当たるハゴロモルコウソウなどがあり、。ルコウソウと異なる点は花の色がオレンジ色に近いことと、葉の形状です。
 ハゴロモルコウソウ(羽衣縷紅草)については、前にアップしています。
 http://micchi1950.exblog.jp/14660579/ を参照。
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ヒルガオ科 サツマイモ属 非耐寒性つる性多年草 学名:Ipomoea quamoclit
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by 1950micchi | 2015-09-28 09:23 | 夏の花
 南アフリカが原産。高さは2~33メートルほどになり、線状の葉が対生。晩秋には果実が熟します。果実はフウセンカズラのような球状で、表面にはやわらかい棘が生え、はじけると白い綿毛のある種子がでてきる。この植物の白い樹液、これに強い角膜毒性があり、静岡県引佐地方でか観賞用で栽培されており、この植物の白い樹液、これに強い角膜毒性があり、毎年この時期になると、フウセントウワタの汁が目に入ったという人が大勢、医院に来るようです。
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ごめんなさい、下から失礼します。
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10月15日に果実撮れました。
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ガガイモ科 トウワタ属 常緑小低木 学名: Gomphocarpusfruticosus 開花期:6~9月

 写真は、9月27日に撮ったものです。果実が撮れればいいのですが。
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by 1950micchi | 2015-09-27 00:28 | 夏の花